MAKI DEBUT

真希ちゃんのデビューまでの軌跡
ここでは、後藤真希ちゃんがモーニング娘。としてデビューするまで!の歩みを紹介します。


テレビ東京系で放送しているオーディション番組「ASAYAN」で、モーニング娘。追加メンバーの募集。
モーニング娘。1999年の9月9日に9人で新たに出発しようと言うことで募集されたのだが・・・・

モーニング娘。 追加メンバー応募総数約11000通!!真希ちゃん応募!(^0^)

第1次審査 プロデューサーつんくの書類・デモテープチェック! →通過者155名

第2次審査 スタッフの歌審査と面談(鈴木あみの「BE TOGETHER」) →通過者21名(うち1名辞退)

第3次審査 プロデューサーつんく発注の歌審査(杏里の「オリビアを聴きながら」) →通過者5名

お寺でミニ合宿!  (初期のモーニング娘。のメンバーも体験したお寺で)  →私は昔、断食でお寺行ったなぁ(笑)

最終審査 (モーニング娘。の「サマーナイトタウン」の福田のパート) →あの先生はコワイ

後藤真希、追加メンバーに決定!!

最終審査でプロデューサーであるつんくが
「実力が違いすぎる」 「2人は選べない・・・」
として2名枠を1名に繰り下げて新生モーニング娘。は8名で新たに出発することとなった。

彼女はデビュー前に通っていた「ミュージックスクール」でも歌声はかなり良かったようで
レッスンを担当していた先生は
「13歳にしては艶というか色気のある声をしていたのが印象的でした。
練習中はたまにボーっとすることもあったけど本番に強いタイプでした」

と、かなりの実力の持ち主だったよう。
真希ちゃんが初めてコンサートの舞台に立ったときものかあさんの市井紗耶香は
「やっぱ本番に強いですね」
と激励!!凄いにつきます。これからどう若き後藤真希は育っていくのか?
実力・成長とも未知数。これからがとても楽しみです\(^^\)(/^^)/
 

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